立花山・三日月山(二回目)
2013年 6月16日(土) 立花山367m・三日月山272m
前回はミヤマキリシマ・平治岳にどっぷりつかったので、今回は近くの山へ。
立花山・三日月山は、山登りを始めたばかりの頃に登っ田山。大きなクスノキにびっくりして、森の中に入る気持ちよさを味わったところ。
なつかしい登山口の案内

クスノキの7森に続く道

これは夫婦杉

樹齢300年以上の大クス!すごいなあ!


解説は~なんと幹の周りは8メートル近くもあるのだ!

立花山山頂。ここはスズメバチがたくさんいた。
怖いので、ゆっくり休むこともせず、さっさと三日月山に向かった。

三日月山への縦走路は、とても感じがいい。

三日月山山頂からの景色

三日月山もスズメバチがたくさんいた。
蜂は怖いよ。いやだよ。
お昼ご飯もそそくさに山を下りる。
この季節、蜂は本当に嫌。スズメバチはじーっとホバーリングして、こっちを見てる気がする。
以前、オット殿が庭の選定中、スズメバチに襲われて大変な目にあった。その時のオット殿の痛そうな様子が忘れられない。
怖い、怖い。ハチ怖い。
この日、帰り道を間違った。
三日月山から折り返しUターンのつもりが、下原のほうへ、ずんずん下りていたのだ。
木漏れ日が光るこの道がとても気持ちよく、蜂を忘れて「気持ちいいね~」などと言いながらずんずん…。
あれ?
おかしい。何か変。
出会った男性に「立花山の登山口に戻るにはこの道で大丈夫ですか?」
と訊ねて、間違いに気づいた。
分岐があったのに、何の迷いもなく、間違った道に下りていたのだ。
あらら、大失敗!
分岐は見逃さないこと。地図を携行すること。
改めて、自分に言い聞かせました。
いえ、オット殿に言い聞かせました。(笑)
前回はミヤマキリシマ・平治岳にどっぷりつかったので、今回は近くの山へ。
立花山・三日月山は、山登りを始めたばかりの頃に登っ田山。大きなクスノキにびっくりして、森の中に入る気持ちよさを味わったところ。
なつかしい登山口の案内

クスノキの7森に続く道

これは夫婦杉

樹齢300年以上の大クス!すごいなあ!


解説は~なんと幹の周りは8メートル近くもあるのだ!

立花山山頂。ここはスズメバチがたくさんいた。
怖いので、ゆっくり休むこともせず、さっさと三日月山に向かった。

三日月山への縦走路は、とても感じがいい。

三日月山山頂からの景色

三日月山もスズメバチがたくさんいた。
蜂は怖いよ。いやだよ。
お昼ご飯もそそくさに山を下りる。
この季節、蜂は本当に嫌。スズメバチはじーっとホバーリングして、こっちを見てる気がする。
以前、オット殿が庭の選定中、スズメバチに襲われて大変な目にあった。その時のオット殿の痛そうな様子が忘れられない。
怖い、怖い。ハチ怖い。
この日、帰り道を間違った。
三日月山から折り返しUターンのつもりが、下原のほうへ、ずんずん下りていたのだ。
木漏れ日が光るこの道がとても気持ちよく、蜂を忘れて「気持ちいいね~」などと言いながらずんずん…。
あれ?
おかしい。何か変。
出会った男性に「立花山の登山口に戻るにはこの道で大丈夫ですか?」
と訊ねて、間違いに気づいた。
分岐があったのに、何の迷いもなく、間違った道に下りていたのだ。
あらら、大失敗!
分岐は見逃さないこと。地図を携行すること。
改めて、自分に言い聞かせました。
いえ、オット殿に言い聞かせました。(笑)